キューピッド更新

こんばんは。ロクです。

また小説を書きました。
『ルイヒルと恋の銃』
なんか恥ずかしい話ができました。

そしてヒル魔が恋のキューピッドであるというパラレル設定なのでご注意ください。

久しぶりルイヒルですね。
いつもと毛色の違う感じのお話です。
たまにこういうのもやる。

アイシ初パラレル。
ワンピでは色々やったけど、アイシでパラレルはやらんかなと思ってたのに、なんかやっちゃったね。
まぁ「現代パラレル」やろうと思っても、アイシは既に現代だからね。
既に現代なのに、設定変えた現代をやる、というのが難しいような恥ずかしいようなで敬遠しがち。

だってストリッパーパラレルとかやったら、え? アメフトは? ってなるでしょ。
まぁそれ以前に、なんでストリッパー? になるけど。

あ、時代パラレルとかやれば良いのか?
中世ヨーロッパパラレルとか、いっそファンタジーやれば良いのか?

そういえば思い出したけど、代々女系が継いでいる泥門王国のまもり王女のところに、賊徒王国の次男坊が政略結婚で婿に出されることになって、初めて行った泥門の城で下働きらしきヒル魔と出会い、そこから始まるハーレクイン、みたいな話が読みたい。

なんかそんなことどっかでも言った気がするな。

本当にネタは無尽蔵にありすぎて、一生かかっても書ききれる気がしない。

パンツ更新

こんばんは。ロクです。

早速小説を書きました。
パンツの話です。

アホみたいな話を書いてしまいましたが、だいたいいつもこんな感じのことを考えているし、これからも考えます。
『ヒルルイとパンツ』。そのままです。よろしければご覧あれ。

イベントが待ち遠しく浮かれる気持ちのまま、浮かれた小説を書いています。

なんか気の利いたことを書きたいのですが、眠たいので、何も思いつきません。

あ、一個思い出しました。

カメレオンは、空中になにか掴めそうなものがあると、思わず掴んでしまう習性があるそうです。

ひらめいた。

ん? 気の利いたことこれ?

スパーク新刊情報公開!

こんばんは。ロクです。

スパーク原稿脱稿しました! イェーイ!!

3冊出す! と息巻いておりましたが、結局2冊になりました。
もう1冊は、2月のアイシオンリーに出せたら良いなぁ。

そんなわけで、オフラインページを更新しております。
サイト改装の際、もう使わないだろうから消してしまおうかなーと思っていたオフラインページですが、とっておいて良かった。
これからもジャンジャン活用していく予定です。

オフのとこでもちょっと紹介文がありますが、こちらでも紹介とこぼれ話など。

■ DRUG×DRUG(ヒルルイ/小説)

エロのためのエロ本です。以前日記で「クズエロの方」と呼んでいた本です。クズなんだ!
「入れ替わり薬」と「女体化薬」を使って、イチャイチャするだけのエロ本。

それぞれ1話完結だけど続き、みたいな、サイトでもよくやる感じの構成です。

雰囲気的には、オレ様クズヒル魔×流され葉柱 かな?
既にデキてます。ラブラブカップル。

カバー付き文庫サイズにしてみました。文庫サイズは初めて作るのでドキドキです。
カバーを外せば絵がないので、電車の中とかでも読めて良いだろうとそうしたのですが、正直この本は、最初から最後までフルスロットルにずっとエロなので、電車の中で読むには適さないことに気が付きました。

また、「入れ替わり薬」では、ヒル魔(中身葉柱)×葉柱(中身ヒル魔)のエロのため、基本ヒル魔受のように見えます。
苦手な方はご注意ください。

しかしながら、私はその「攻めヒル魔が受け」みたいなところが楽しすぎて大ハリキリで書いています。
そういう性癖の名前はなんというのかね?

最初の予定では「お薬3種」という題でもう1薬入れる予定でしたが、ぼやぼやしてたら間に合わなくなって2薬です。
なんかの折りに、もう1薬書けたら良いなぁ。

■ Sweets Package(ヒルルイ/小説・漫画)

これはもう自慢したくてしたくてでもちゃんと書き上げるまで! と我慢に我慢を重ねておりました、夢のゲスト様有本です!!

自分で書くのももちろん楽しいけど、自分以外のヒルルイが読めるという幸せはまた格別である。

ツイッターで端を発し、「甘いもの」をテーマに、三者三様でヒルルイしています。
ツイッターやっててよかった! 本当にっ!!

私は「チョコレート」を使って、なんかほのぼのした青春コメディを書きました。
基本的に葉柱がずっと一人で空回っています。

思春期で童貞で、ヒルルイのクセに大変高校生らしい感じになったと思っています。
私の中のヒル魔さん可愛い熱が大爆発したお話です。

ぷたぁさんは「ドーナツ」を、Miroさんは「シュークリーム」を使ってヒルルイしていただいております。

正直、ゲスト様の原稿をいただいたとき、私はもう一冊の方が終わっておらずギャンギャンの修羅場だったわけですが、そんなことはもう関係なかったよね。
読んだわー。しかも、なんかカナリ読み返した。
そんな場合じゃないとかは関係なかった。
世界で一番最初に私だけが見れるヒルルイ。幸せすぎた。

発行の折りには、この幸せを皆さまにとお届けできると思うと、嬉しい限りです。ぜひ。

あ、あと、オマケで4コマをちょこっと描きました。ほんとにちょっとだけど。

ゲスト様がいるので、表紙も頑張って描いたし加工も拘りました!
当日現物を見るのが楽しみー!!

あとは当日を待つばかりで、原稿漬けだった毎日ともお別れです。
しかしながら、私は小説を書いてるときはずーっと書けるけど、いったん書かない期間が空いてしまうと、また書き出すのが億劫になってしまうので、今の「小説書きモード」を切らさないようにしたい。

落とした1冊をちょこちょこ書き進めつつも、原稿中に頭の中で無限に生まれていたしょうもない短編を消化する。
ポツポツとサイトで更新すると思います!!

はー! 解放感!!

色々してはいる

こんばんは。ロクです。

気が付けばすぐHPを放置している感じになっていますが、ヒルルイしてないわけではなく、むしろ凄くしている。
ゴリゴリ書いている。
しかしスパーク用原稿なので、表面上なにもしていないように見えるだけである。

久しぶりにオフというものに手を出して、オフをやめている間はツイッターで「原稿しなくちゃ!」などの呟きを見てな「いいなぁ」「楽しそうだなぁ」と思っていた。
それが高じて私も私も!と軽々にイベントに申し込んだわけだが、軽々すぎた。
楽しい! だけじゃない!
なんか間に合わないかも! ヒャー。

モチベーション維持のため、ツイッターで表紙用絵などをなんとなく投稿したりしています。
こんなに真面目に表紙の絵を描いたのは、生まれて初めてだと思う。
アイシデビューということに意気込みすぎている感はある。

あとイベントで多分独りぼっちなのが怖い。
一時間に一回くらい「ヒル魔様ってかっこいいよね」と言ってくれる人が隣にいたらいいのに。

カッコイイんだよなぁ。ヒル魔様。顔が。顔か!
人間としてカッコイイかは置いておこう。いや、カッコイイんだけどね。

アメフトしてるときとか超絶にカッコイイけど、葉柱を隣に置くとすぐクズになっちゃうからね。
クズになっちゃうか、甘えん坊になっちゃうか。

しかしそのイカレっぷりが、私の心を掴んで離さないのである。すき。

クズエロの方のエロ本の話

こんばんは。ロクです。
少し、眠たいです。

相変わらずコツコツ小説を書いています。
15P目くらいからセッ×スを始めたなーと思ったら、45P現在まだエロ。
どうしよう。もうこいつら一生セッ×スしてるかもしれない。コワイ。

マジただのエロ本が発行されそうです。

でもやっぱり、ヒルルイといえばエロだよなぁ。
私はルイヒルもヒルルイもイケる口ですが、エロ度はなんかヒルルイの方が高い気がしてる。

ひとえにヒル魔様のせいだろうけど。
ヒルルイのヒル魔様といえば、鬼畜で、クズで、そんなもん、ねちっこいエロになるに決まってる。

あー、でも、葉柱が照れとか男としてのプライドがーとかで抵抗したら逆に燃える! って感じでエロ突入だろうけど、葉柱が本当に本気で「結婚するまではそういうのしたくない」って言ったら、ヒル魔様はちゃんと結婚するまで手を出さないかもしれない。

あのヒル魔様が!

っていうかまぁ、そんな事態になったら、あのヒル魔が!? そんなに葉柱のことを! とかそういう以前に、葉柱お前なに言ってんだ、という感じである。

冗談は顔だけにしろ。

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