イベントありがとうございました!

こんばんは。ロクです。

イベント行ってきましたー! わー!
どういう緊張をしてたのかなんなのか、体中がバキバキです。

直接搬入の本を当日目にしました。
人生初箔押し! 可愛い! わー!
人生初カバー付き文庫! 可愛い! わー!

2016年10月9日に、ヒルルイの本が生まれました。本当に幸せです。

入場前にポスターを紛失したり、バタバタのボロボロでしたが、スペースに来ていただいて本を手にとってくださった方々、本当にありがとうございました。

話しかけてくださったり、差し入れくださったり、一日ずーっと幸せでした!

サイトでアイシをやり始めたとき、アイシの連載はとうに終わっており、友達もおらず供給もほぼなく、メソメソとよく弱音を零しておりました。
ヒルルイないよ、ヒルルイ欲しいな、どうせ、どうせ、と、日記でもネガティブに零していた記憶があります。

途中、そういうのは良くないな、と思い、あまり言わないようにしようと決めました。
それからは、極力ネガティブなことは言わないように気を付けました。

私が勝手に作っただけの、ほんのちょびっとの本ですが、そういう気持ちが報われたようで、なんだか感無量。
嬉しいよ。ヒル魔さんと葉柱さんが、この世に存在していてくれて、本当にありがとう。

ヤバイ。泣きそう。
大好き。大好き。

近日中に通販のお知らせなどすると思います!
ありがとうございました!

葉柱のどこが好き

こんにちは。ロクです。

相変わらずここの書き出しをどうしたら良いのか分かりません。
しょうがないので毎回名乗ります。ロクです。

HPを改装してしばらく経ちますが、せっかく苦心して入れたWordpressを全然使っていないので、もっとブログ的に活用していこうと思います。

そういうわけでなんでもここに吐き出していこうと思っているわけですが、そうするとまぁ、ツイッターってなんなんだ、ってことになるんだけどね。
ツイッターでこと足りるんじゃないだろうか。
ウルセェ。好きなんだ。HP。

で、葉柱の話なんだけど。

えー! まだ引きずってた! 葉柱!
葉柱熱が全然冷めない。

これは、私以外にはピンとこない話なんだろうけど、私にとっては本当に驚きの事態です。

ヒル魔様のどこが好き? と聞かれたら、まぁ、顔! ってなる。
あと身体! 脚長ェ! 指綺麗! でも逞しい(デスマーチ辺り特に)! 美しい!!
いや、見た目ばっかりか。
まぁ、見た目は、本当に理想。

あと頭の良いところと、テンション高い系クズなところが本当に好き。
「好きになったらあばたもえくぼ」とかじゃなく、元々の私の性癖にドストライクである。

だから、分かる。
そりゃぁ、好きになる。
もともと持つ「こういう人がタイプ」というものがあって、そこに、まさにその理想を体現した人が現れたら、そりゃぁ、惚れる。

で、葉柱よ。

えーと、あの子は、なにかね。
どうなんかね。

葉柱の「特徴」というものは、認識している。
腕が長いとか、指がまるっとしてるとか、目がギョロっとしてるとか、舌が長いとか。

でもそれは別に、私の「好みリスト」には存在してない項目である。
「腕が長い人が好き」という性癖は持ってない。
舌が長い! キャァ! 素敵! とはならない。

なのに、葉柱が好き。

えー! なんでなんで!
これが本当に不思議。繋がらない。何も繋がらない。

ヒル魔様→容姿と性格がタイプ→好き

分かる。

葉柱→?→好き

そこなんなの! その「?」のとこなんなの!
何もない。思いつかない。

理由を求めたらいけないのか?
なんにでも理由を求めるのが、理系のダメなところか?

でもこんなにも理屈にあわないことがあって良いんだろうか。

不思議でしょうがないのに、葉柱のことを考えると、心の中が「天使だ」「天使だ」と大騒ぎする。
あぁー。天使。なんで。あの子。天使。

そして、ヒル魔様へは感じない独占欲を、強く感じている。

誰にも渡したくない。
私の天使。

誰にも……誰にも……。

どうしてこんなにも葉柱が好きなのか、その謎をどうにか解明したい。
これを私の生涯の研究としよう。

本当に苦しくて泣きそう

こんにちは。ロクです。

なんか今パニックになりすぎて、どうしたら良いのか分からなくてここへ吐き出しにきたのですが、葉柱が好きすぎてシニソウ。

ツイッターをご覧になっている方なんかはご存知かもしれませんが、基本私ヒル魔様が好きで好きで、世界はヒル魔様のためにあれば良いと思ってるし、葉柱はヒル魔様を喜ばせるツールだと思っている。
与えると、ヒル魔様がとても喜ぶ。それが葉柱。

たまに「葉柱かわいい!」ってなっても、結局「葉柱かわいいと思ってるヒル魔様マジかわいい!」に落ち着く。
そのくらいヒル魔様絶対主義なんだけど、ここにきて葉柱への想いが意味も解らず爆発してる。

理由が、分からない。
なにかあったとか、萌える何かを見たとかじゃなく、急に葉柱が好き。

私がベッドでゴロゴロしてるときに、捕まえた枕をいい子いい子しながら呟く名前はヒル魔様のはずなのに、今葉柱のことしか考えられない。
ヒルルイで萌えてるとかルイヒルで萌えてるとかじゃなく、ただ葉柱。葉柱。

葉柱が好き。葉柱が好き。

胸が潰れそう。苦しい。

「もし葉柱が~だったら」とか、悲しい系のお話しを考えていて泣けることとかは普通にあったけど、今、ただ「葉柱」を想うだけで泣ける。

どうして。分からない。葉柱が好き。

もし今葉柱が、なにか悲しんでいたりしたらどうしよう。

葉柱は大丈夫なの? ちゃんと笑ってるの? 幸せなの?

神様、どうか、どうか、葉柱が悲しんでいませんように。
葉柱に苦しいことがありませんように。

お願い。お願い。

キューピッド更新

こんばんは。ロクです。

また小説を書きました。
『ルイヒルと恋の銃』
なんか恥ずかしい話ができました。

そしてヒル魔が恋のキューピッドであるというパラレル設定なのでご注意ください。

久しぶりルイヒルですね。
いつもと毛色の違う感じのお話です。
たまにこういうのもやる。

アイシ初パラレル。
ワンピでは色々やったけど、アイシでパラレルはやらんかなと思ってたのに、なんかやっちゃったね。
まぁ「現代パラレル」やろうと思っても、アイシは既に現代だからね。
既に現代なのに、設定変えた現代をやる、というのが難しいような恥ずかしいようなで敬遠しがち。

だってストリッパーパラレルとかやったら、え? アメフトは? ってなるでしょ。
まぁそれ以前に、なんでストリッパー? になるけど。

あ、時代パラレルとかやれば良いのか?
中世ヨーロッパパラレルとか、いっそファンタジーやれば良いのか?

そういえば思い出したけど、代々女系が継いでいる泥門王国のまもり王女のところに、賊徒王国の次男坊が政略結婚で婿に出されることになって、初めて行った泥門の城で下働きらしきヒル魔と出会い、そこから始まるハーレクイン、みたいな話が読みたい。

なんかそんなことどっかでも言った気がするな。

本当にネタは無尽蔵にありすぎて、一生かかっても書ききれる気がしない。

パンツ更新

こんばんは。ロクです。

早速小説を書きました。
パンツの話です。

アホみたいな話を書いてしまいましたが、だいたいいつもこんな感じのことを考えているし、これからも考えます。
『ヒルルイとパンツ』。そのままです。よろしければご覧あれ。

イベントが待ち遠しく浮かれる気持ちのまま、浮かれた小説を書いています。

なんか気の利いたことを書きたいのですが、眠たいので、何も思いつきません。

あ、一個思い出しました。

カメレオンは、空中になにか掴めそうなものがあると、思わず掴んでしまう習性があるそうです。

ひらめいた。

ん? 気の利いたことこれ?

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